2ページ ヨーロッパ人の来航
| ヨーロッパ世界 イスラム勢力との交流がヨーロッパの社会や文化に影響をもたらす。 | |
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1
軍
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▶
2
教皇(法王)が各地の国王を上回る力をもつ
▶
11世紀末、聖地
3
を取り戻すため遠征を始める
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4
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▶
古代
5
・ローマの文化にならおうとする風潮
➜
貿易で栄えたイタリアの都市で始まる
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答え
1 十字 2 ローマ教皇 3 エルサレム 4 ルネサンス 5 ギリシャ
| 宗教改革 カトリック教会の権威が弱まり、その方針に反対する動きが起こる。 | ||||
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大聖堂を修築する資金
を集めるため、
6
符を販売
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→ |
ドイツのルターが、
7
改革
を始める
|
→ |
カトリック教会の
8
会
が積極的に海外布教する
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答え
1 免罪 2 宗教 3 イエズス
| 大航海時代 香辛料を求めてヨーロッパの国々が新航路を開拓する (大航海時代)。 | ||
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コロンブス
スペインの援助で、1492年に
9 諸島 に 到達 |
世界地図
スペイン・ポルトガルの
新航路を示す部分 |
1522年、一行が
世界一周を初めて 達成
11
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1498年、
10
(アフリカ南端)を回って インドに到達
バスコ=ダ=ガマ
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答え
9 西インド 10 喜望峰 11 マゼラン


| アメリカ大陸 紀元前1200年以降、独自の文明がおこる。 | |||
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← |
▶
15世紀、メキシコ中心のアステカ王国、
ペルー中心の
12
帝国 が支配を広げる
▶
13
がアメリカ大陸に進出し、植民地化する
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答え
12 インカ 13 スペイン
| 南蛮人との出会い 14 貿易 が始まり、キリスト教が伝来すると、キリシタンが増える。 | |||
16
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1543年、倭寇の船が種子島に漂着し、乗ってい
たポルトガル人が日本に 15 を伝える |
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|
←
1549年、鹿児島に来航し、日本に
17
教 を伝える
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答え
14 南蛮 15 鉄砲 16 フランシスコ=ザビエル 17 キリスト
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ちがいに注意
18
…大西洋
を横断し西インド諸島に 到達
19
…
喜望峰からインドに到達 |
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作図
20
ヨーロッパ人が求めた香
辛料の産地を○で示そう。
記述の1歩目
ヨーロッパの国々がアジアを
目指したのはなぜ?「香辛料」 を使おう。
新しい
21
(航路 農地)を
開拓して、 22 (アジア アメリカ)の 香辛料を得るためだよ。
23
|
答え
18 コロンブス
19 バスコ=ダ=ガマ
20 インド・東南アジア付近

21 航路
22 アジア
23 新しい航路を開拓して、アジアの香辛料を得るため。
19 バスコ=ダ=ガマ
20 インド・東南アジア付近

21 航路
22 アジア
23 新しい航路を開拓して、アジアの香辛料を得るため。
1 イスラム勢力との交流がヨーロッパの社会や文化に影響をもたらした中で、聖地エルサレムを取り戻すために行われた遠征を何といいますか。
答え
十字軍
【解説】
十字軍は、キリスト教徒が聖地エルサレムをイスラム勢力から取り戻そうとして行った遠征です。中世ヨーロッパではキリスト教の力が強かったため、聖地をめぐる争いが大きなできごとになりました。
【解説】
十字軍は、キリスト教徒が聖地エルサレムをイスラム勢力から取り戻そうとして行った遠征です。中世ヨーロッパではキリスト教の力が強かったため、聖地をめぐる争いが大きなできごとになりました。
2 各地の国王を上回る力をもったローマの宗教上の最高指導者を何といいますか。
答え
教皇
【解説】
教皇はカトリック教会の最高指導者です。中世ヨーロッパではキリスト教の影響がとても強く、教皇が国王より大きな力をもつこともありました。
【解説】
教皇はカトリック教会の最高指導者です。中世ヨーロッパではキリスト教の影響がとても強く、教皇が国王より大きな力をもつこともありました。
3 11世紀末、十字軍が取り戻そうとした聖地はどこですか。
答え
エルサレム
【解説】
エルサレムは、キリスト教・イスラム教・ユダヤ教にとって重要な聖地です。十字軍は、このエルサレムをイスラム勢力から取り戻すために行われました。
【解説】
エルサレムは、キリスト教・イスラム教・ユダヤ教にとって重要な聖地です。十字軍は、このエルサレムをイスラム勢力から取り戻すために行われました。
4 ギリシャ・ローマの文化にならおうとする風潮を何といいますか。
答え
ルネサンス
【解説】
ルネサンスは「文芸復興」ともいいます。古代ギリシャ・ローマの文化を見直し、人間らしさや自由な考え方を重視する文化運動でした。
【解説】
ルネサンスは「文芸復興」ともいいます。古代ギリシャ・ローマの文化を見直し、人間らしさや自由な考え方を重視する文化運動でした。
5 カトリック教会が大聖堂を修築する資金を集めるために販売したものは何ですか。
答え
免罪符
【解説】
免罪符は、買うと罪が軽くなるとされた証明書のようなものです。これに対して「お金で罪が許されるのはおかしい」と批判が起こり、宗教改革につながりました。
【解説】
免罪符は、買うと罪が軽くなるとされた証明書のようなものです。これに対して「お金で罪が許されるのはおかしい」と批判が起こり、宗教改革につながりました。
6 ドイツのルターが始めた、カトリック教会の方針に反対する動きを何といいますか。
答え
宗教改革
【解説】
宗教改革は、ルターが免罪符の販売などを批判したことから始まりました。カトリック教会の権威が弱まり、新しいキリスト教の考え方が広がるきっかけになりました。
【解説】
宗教改革は、ルターが免罪符の販売などを批判したことから始まりました。カトリック教会の権威が弱まり、新しいキリスト教の考え方が広がるきっかけになりました。
7 スペインの援助で、1492年に西インド諸島に到達した人物はだれですか。
答え
コロンブス
【解説】
コロンブスはスペインの援助を受けて大西洋を西へ進み、西インド諸島に到達しました。本人はアジアに着いたと考えていましたが、実際にはアメリカ大陸周辺でした。
【解説】
コロンブスはスペインの援助を受けて大西洋を西へ進み、西インド諸島に到達しました。本人はアジアに着いたと考えていましたが、実際にはアメリカ大陸周辺でした。
8 コロンブスが1492年に到達した場所はどこですか。
答え
西インド諸島
【解説】
西インド諸島は、現在のカリブ海にある島々です。コロンブスはアジアを目指して航海しましたが、この地域に到達しました。
【解説】
西インド諸島は、現在のカリブ海にある島々です。コロンブスはアジアを目指して航海しましたが、この地域に到達しました。
