歴史
1086年 白河上皇が(院政)を始める
1167年 武士として初めて平清盛が太政大臣になる
1185年 平氏が壇ノ浦で滅びる
12世紀後半 (源頼朝)が鎌倉幕府を開く
1203年 北条時政が執権になる
執権政治の始まり
1221年 後鳥羽上皇が鎌倉幕府を滅ぼすために、承久の乱を起こす
1232年 北条泰時が(御成敗式目)を定める
武士独自の法
1274年・1281年 蒙古襲来 (元寇) が起こる
御家人の生活が苦しくなり、幕府の支配力が弱まる
1333年 後醍醐天皇らが鎌倉幕府を滅ぼす
1334年 後醍醐天皇が(建武の新政)を始める
天皇を中心とする政治
1336年 南北朝の内乱が始まる
1338年 (足利尊氏)が京都に幕府を開く
1378年 足利義満が室町に幕府を移す
1392年 南北朝が統一される
1467年 京都で(応仁の乱)が始まる
将軍の跡継ぎ問題や守護大名の対立が原因
下剋上の風潮が広がり、戦国大名が現れる
幕府の支配力が弱まる
1167年 武士として初めて平清盛が太政大臣になる
1185年 平氏が壇ノ浦で滅びる
12世紀後半 (源頼朝)が鎌倉幕府を開く
1203年 北条時政が執権になる
執権政治の始まり
1221年 後鳥羽上皇が鎌倉幕府を滅ぼすために、承久の乱を起こす
1232年 北条泰時が(御成敗式目)を定める
武士独自の法
1274年・1281年 蒙古襲来 (元寇) が起こる
御家人の生活が苦しくなり、幕府の支配力が弱まる
1333年 後醍醐天皇らが鎌倉幕府を滅ぼす
1334年 後醍醐天皇が(建武の新政)を始める
天皇を中心とする政治
1336年 南北朝の内乱が始まる
1338年 (足利尊氏)が京都に幕府を開く
1378年 足利義満が室町に幕府を移す
1392年 南北朝が統一される
1467年 京都で(応仁の乱)が始まる
将軍の跡継ぎ問題や守護大名の対立が原因
下剋上の風潮が広がり、戦国大名が現れる
幕府の支配力が弱まる
Q1. 平安時代後半から武士の政治が始まる前後の流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 源頼朝が鎌倉幕府を開く
イ 白河上皇が院政を始める
Q2. 鎌倉幕府の成立と政治の整備について正しい並びを選びなさい。
ア 北条泰時が御成敗式目を定める
イ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
Q3. 鎌倉幕府の政治からその後の変化として正しい並びを選びなさい。
ア 後醍醐天皇が建武の新政を始める
イ 北条泰時が御成敗式目を定める
Q4. 武士の政権が成立していく流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 北条泰時が御成敗式目を定める
イ 白河上皇が院政を始める
ウ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
Q5. 鎌倉時代の始まりからその後の政治の移り変わりとして正しい並びを選びなさい。
ア 後醍醐天皇が建武の新政を始める
イ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
ウ 北条泰時が御成敗式目を定める
Q6. 平安時代後半から鎌倉時代への流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 源頼朝が鎌倉幕府を開く
イ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
ウ 白河上皇が院政を始める
Q7. 鎌倉幕府成立から室町幕府成立までの流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 後醍醐天皇が建武の新政を始める
イ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
ウ 足利尊氏が京都に幕府を開く
エ 北条泰時が御成敗式目を定める
Q8. 武士の政治が続いていく大きな流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 白河上皇が院政を始める
イ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
ウ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
エ 足利尊氏が京都に幕府を開く
Q9. 鎌倉時代から室町時代への政治の移り変わりとして正しい並びを選びなさい。
ア 京都で応仁の乱が始まる
イ 北条泰時が御成敗式目を定める
ウ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
エ 足利尊氏が京都に幕府を開く
Q10. 鎌倉幕府の成立から室町時代の混乱までの流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 京都で応仁の乱が始まる
イ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
ウ 足利尊氏が京都に幕府を開く
エ 北条泰時が御成敗式目を定める
オ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
Q11. 院政の時代から室町幕府成立までの政治の流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 足利尊氏が京都に幕府を開く
イ 白河上皇が院政を始める
ウ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
エ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
オ 北条泰時が御成敗式目を定める
Q12. 平安時代後半から鎌倉時代・室町時代への移り変わりとして正しい並びを選びなさい。
ア 北条泰時が御成敗式目を定める
イ 白河上皇が院政を始める
ウ 足利尊氏が京都に幕府を開く
エ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
オ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
Q13. 中世日本の政治の大きな流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 後醍醐天皇が建武の新政を始める
イ 京都で応仁の乱が始まる
ウ 白河上皇が院政を始める
エ 足利尊氏が京都に幕府を開く
オ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
カ 北条泰時が御成敗式目を定める
ア 源頼朝が鎌倉幕府を開く
イ 白河上皇が院政を始める
答え
イ → ア
【説明】院政は平安時代後半に始まり、その後、武士の政権として鎌倉幕府が開かれました。
【説明】院政は平安時代後半に始まり、その後、武士の政権として鎌倉幕府が開かれました。
Q2. 鎌倉幕府の成立と政治の整備について正しい並びを選びなさい。
ア 北条泰時が御成敗式目を定める
イ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
答え
イ → ア
【説明】まず鎌倉幕府が開かれ、その後、武士のための法律である御成敗式目が定められました。
【説明】まず鎌倉幕府が開かれ、その後、武士のための法律である御成敗式目が定められました。
Q3. 鎌倉幕府の政治からその後の変化として正しい並びを選びなさい。
ア 後醍醐天皇が建武の新政を始める
イ 北条泰時が御成敗式目を定める
答え
イ → ア
【説明】御成敗式目は鎌倉時代の法律で、その後、鎌倉幕府が滅び、建武の新政が始まりました。
【説明】御成敗式目は鎌倉時代の法律で、その後、鎌倉幕府が滅び、建武の新政が始まりました。
Q4. 武士の政権が成立していく流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 北条泰時が御成敗式目を定める
イ 白河上皇が院政を始める
ウ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
答え
イ → ウ → ア
【説明】院政の時代の後、鎌倉幕府が成立し、その政治を支える法律が定められました。
【説明】院政の時代の後、鎌倉幕府が成立し、その政治を支える法律が定められました。
Q5. 鎌倉時代の始まりからその後の政治の移り変わりとして正しい並びを選びなさい。
ア 後醍醐天皇が建武の新政を始める
イ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
ウ 北条泰時が御成敗式目を定める
答え
イ → ウ → ア
【説明】鎌倉幕府成立後に御成敗式目が定められ、その後、幕府が滅び建武の新政が始まりました。
【説明】鎌倉幕府成立後に御成敗式目が定められ、その後、幕府が滅び建武の新政が始まりました。
Q6. 平安時代後半から鎌倉時代への流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 源頼朝が鎌倉幕府を開く
イ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
ウ 白河上皇が院政を始める
答え
ウ → ア → イ
【説明】院政の後に鎌倉幕府が成立し、さらに後の時代に建武の新政が行われました。
【説明】院政の後に鎌倉幕府が成立し、さらに後の時代に建武の新政が行われました。
Q7. 鎌倉幕府成立から室町幕府成立までの流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 後醍醐天皇が建武の新政を始める
イ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
ウ 足利尊氏が京都に幕府を開く
エ 北条泰時が御成敗式目を定める
答え
イ → エ → ア → ウ
【説明】鎌倉幕府成立後に御成敗式目が定められ、幕府滅亡後に建武の新政、続いて室町幕府が開かれました。
【説明】鎌倉幕府成立後に御成敗式目が定められ、幕府滅亡後に建武の新政、続いて室町幕府が開かれました。
Q8. 武士の政治が続いていく大きな流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 白河上皇が院政を始める
イ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
ウ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
エ 足利尊氏が京都に幕府を開く
答え
ア → ウ → イ → エ
【説明】院政の後、鎌倉幕府が成立し、建武の新政を経て、室町幕府が開かれました。
【説明】院政の後、鎌倉幕府が成立し、建武の新政を経て、室町幕府が開かれました。
Q9. 鎌倉時代から室町時代への政治の移り変わりとして正しい並びを選びなさい。
ア 京都で応仁の乱が始まる
イ 北条泰時が御成敗式目を定める
ウ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
エ 足利尊氏が京都に幕府を開く
答え
イ → ウ → エ → ア
【説明】鎌倉時代の政治の後、建武の新政、室町幕府を経て、応仁の乱が起こりました。
【説明】鎌倉時代の政治の後、建武の新政、室町幕府を経て、応仁の乱が起こりました。
Q10. 鎌倉幕府の成立から室町時代の混乱までの流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 京都で応仁の乱が始まる
イ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
ウ 足利尊氏が京都に幕府を開く
エ 北条泰時が御成敗式目を定める
オ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
答え
イ → エ → オ → ウ → ア
【説明】鎌倉幕府が開かれ、御成敗式目が定められた後、幕府が滅び建武の新政が行われました。その後、室町幕府が成立し、最後に応仁の乱が起こります。
【説明】鎌倉幕府が開かれ、御成敗式目が定められた後、幕府が滅び建武の新政が行われました。その後、室町幕府が成立し、最後に応仁の乱が起こります。
Q11. 院政の時代から室町幕府成立までの政治の流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 足利尊氏が京都に幕府を開く
イ 白河上皇が院政を始める
ウ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
エ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
オ 北条泰時が御成敗式目を定める
答え
イ → エ → オ → ウ → ア
【説明】院政のあと、鎌倉幕府が成立し、御成敗式目で政治が整えられました。その後、建武の新政を経て室町幕府が開かれます。
【説明】院政のあと、鎌倉幕府が成立し、御成敗式目で政治が整えられました。その後、建武の新政を経て室町幕府が開かれます。
Q12. 平安時代後半から鎌倉時代・室町時代への移り変わりとして正しい並びを選びなさい。
ア 北条泰時が御成敗式目を定める
イ 白河上皇が院政を始める
ウ 足利尊氏が京都に幕府を開く
エ 後醍醐天皇が建武の新政を始める
オ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
答え
イ → オ → ア → エ → ウ
【説明】院政の時代の後、鎌倉幕府が成立し、御成敗式目で政治が整えられました。その後、建武の新政を経て室町幕府が成立します。
【説明】院政の時代の後、鎌倉幕府が成立し、御成敗式目で政治が整えられました。その後、建武の新政を経て室町幕府が成立します。
Q13. 中世日本の政治の大きな流れとして正しい並びを選びなさい。
ア 後醍醐天皇が建武の新政を始める
イ 京都で応仁の乱が始まる
ウ 白河上皇が院政を始める
エ 足利尊氏が京都に幕府を開く
オ 源頼朝が鎌倉幕府を開く
カ 北条泰時が御成敗式目を定める
答え
ウ → オ → カ → ア → エ → イ
【説明】院政から始まり、鎌倉幕府と御成敗式目による政治、建武の新政を経て室町幕府が成立し、最後に応仁の乱が起こりました。
【説明】院政から始まり、鎌倉幕府と御成敗式目による政治、建武の新政を経て室町幕府が成立し、最後に応仁の乱が起こりました。
